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株価意識

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株価意識

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半分の人がやや強気で上昇ありと見ている感じで、3割の方が往来仕手根固め。まあ、上だろうの感覚。そして、2割が下がる感覚で、1割が良く判らないというニュアンス。そう言ったときには、想定より悪い数字を出したものは嫌われるのですが、その事業が修復可能だったら、それをきっかけに上がって行くが、読みにくい物はたとえ想定の範囲菜緒でも数字が悪いと売られてしまうという展開。悪くは無いが良くはないという、非常に厄介な判断は、強いものへという本来の姿勢に変わって来たとも言えます。

まあ、要するに買い主体と売り方の存在が、何処にどういう投資しようかという物であり、すべてがうまくはン¥行かないという流が市場にはあります、ですから、非常に微妙なのですが、バブル当時は総しわ悪かった物も、後の好景気から資金繰りもも良くなって、気が追加ら上がる様な時が有ります。

問題は圧倒的に良くても下がる「先買い」の判断で、その先買いはレシオから見たら早退した事は無いのですが、売り方の存在に企業の株価意識の低さとか、欠点があるという事なんですよね。自分も記憶ありますが、法人部として動いていたら、株価意識がない企業には、何を言ってもダメで、日本ではそういう意識が強い企業が多いとなります。

意外にIRが大事になってきます。

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