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今日は自分の運用の〆るという日で、3月からの運用が一回手仕舞いになる日。そう話ししたら「日柄以外下げる根拠がない」と言われたのですが、上げだって根拠は日柄と言えばそうなんです。自分は強弱はわからないですが、3月からの運用で考えたら3月5日基準か6日基準かは別として、コロナから原油安を絡めたファンドの崩壊によって崩れて3ヶ月経ったんだから自分はいつものように売り買いをすべてと言って良いぐらい手仕舞い、特に急がないとか好みのものだけを持続します。

これって癖なんですが、だらだら続けてしまいがちな市場は、こうした自分でポイントの日に合わせた仕切りをします。それでどのくらいの成績なのかが大事で、そういう事からWインバース打診したりしました。まあ、この市場は判らないですよ。買いの入り方は尋常じゃないし、調整は有っても上げは継続はしそうです。ですが、海外の環境が株式は良くても経済を巡る状況は決して良くはなく、一番世界がまとまらなくてはならない時間で、大国は「発展はしないものの」舌戦を使い、WHOなどの脅しを行う流れは良くはないです。それにかこつけるような韓国のような国も出てきていおます。

お金出したらそれに伴うような気持ちから各国が話し合って協力するのが普通。韓国は中国バックから米国とも上手く擦り寄る外交。でも、今なんですか?と言いたいでしょうが、今が一番ドサクサでチャンスなんですよ。脱退すると喜ぶ国も有るから。アラートと花火やってる場合じゃないと思うんですよ。となったら、株は上がっても一回手仕舞いして、再度、組み立てたほうが良いと思うんです。

1357 Wインバース 6378 木村化工機 3719 ジェクシード

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