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都合

New !2021年最初の源太塾セミナーは、1月の20日(水)と21日(木)夕方 に各収録公開予定でございます。

都合

☆源太カレンダーは製本版は完売いたしました。
しかし、お問い合わせのメールの届かない方、音信不通の方が
いらっしゃいます。一度「迷惑メール」見ていただくか、
gentajuku.inc@gmail.com
こちらにメールください。

製本版は教材用で限りがあります。
ダウンロード版、販売そのまま。
「2021源太カレンダー」公式販売サイト
https://genta-calendar.site/

カレンダー解説動画『12月号』
https://bit.ly/2S53JyT

市場が強く見える人は長い時間軸で見ているから、目先の細かい動きは気になりません。いわゆる大人の対応で、「ブレ」の範囲内では弱気にはなりません。三月なんかも耐えて最後は買ったんでしょうね。自分はまだまだおどおどする子供投資だから、やっぱり12月SQは鬱陶しいなぁって思ってしまいます。ブログ等で昨日長く書いていますからご参考に。

今月は来年に向かっての期待物は買ったままというのが鉄則で、節税対策から割高株や損している株式は換金が進みやすくなります。そうした気持ちの中で、指数だけが上がってマザーズとか下がっていると、損出しの対象が余計厚く見えてしまいます。だから、日経平均がロールオーバーによる作用で下がってしまうと、個別株に対して大人の対応は普通出来ないですよね。だって、売りたいと思ってたものなんですから。

ただ、それを今まで枠を開けて「備え」ていたらどうなるのかということで、現物でずっと持っていられる方なら良いですが、信用取引とか時間的な効率考える人にとっては、ある程度、買い過ぎや嫌な雰囲気がある時は注意しますよね。枠があるから今日は打診しましたが、指数で見てたら下がっていない強い物が多いのですが、意外に個別は大きく下っていると思います。

弱いものから何か拾い物はないかと探す市場で、この調整売りを丁寧に拾っていきます。

8848 レオパレス 6165 パンチ工 6855 日本電子材料

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